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いろはかるた
◆personality
ずんだもん好きの凡リーマン。
欲とエチと承認欲求が強め。
◆age
人生の折り返し地点に到達。
◆problem
ローン、育児、薄給・・
お金に関する悩みは尽きない。
◆dream
キッチンカーか雀荘の運営者。

Googleさん、ずんだもんブログです!

この記事はこんな方にオススメ

  • ブログに「キャラ」を活かしたい人
  • SEOで埋もれずに工夫したい人
  • キャラブログで方向性に迷っている人
目次

「ずんだもんブログ」で検索上位を狙いたい──小さな戦略のはじまり

ブログを続ける中で、ずっと感じていることがある。

それは、「検索で見つけてもらうって、想像以上に難しい」という現実。

現時点(2025年4月)では、僕のブログは検索流入がほとんどない。
Googleさんから見れば、いまだ無名の新入り、そんな存在に過ぎない。

ずんだもん

だけどそろそろ自分のサイトもGoogleに見つけて欲しいのだ!

そのため、今回は少し…いや、かなり、SEOをこれでもか!ってくらい意識して記事を書いてみます。

キャラクターと歩む個人ブログの挑戦

「ずんだもんブログ」と聞いて、どんなイメージが浮かぶだろう。

もしかすると、「ずんだもんのイラストや動画、VOICEROID劇場に特化したブログ?」
あるいは「AIずんだもんが日記を綴る?」──そんな印象を抱く人も多いかもしれない。

けれど、僕がやっているのは、ちょっとだけ違う。
このブログは、“ずんだもんが登場するブログ”──つまり、キャラクターとしてのずんだもんと一緒に、自分自身の悩みや気づき、創作の過程を綴っている、そんな“伴走型”のブログだ。

「ずんだもんが出てくるブログ」という存在

僕にとって、ずんだもんは“自分の分身”であり、“問いかけの相手”でもある。
なんなら、オリジナルキャラの「カゲピ―」にしたって同様だ。

カゲピ―

やっと出れた…

たとえば、ブログがうまくいかない日。
読まれない焦りを抱えてモヤモヤしているとき、記事の中でずんだもんにぼやいてみる。
すると、なんだか少しだけ楽になって、言葉が素直に出てくるようになる。

そうやって書かれた文章たちが、いまのこのブログを形作っている。

ジャンルはバラバラだ。副業のこと、日々の気づき、創作やおしりのレビューまで。
だけどその背景にはいつも、「ずんだもんが一緒にいる」という一貫した空気感がある。

だからこそ、「ずんだもんブログ」と名乗ってみたい

ブログのジャンルでいえば、特化とは言えない。
むしろごちゃ混ぜだし、試行錯誤の連続だ。

でも、その中で確かに言えるのは、「このブログにはずんだもんが登場している」ということ。
どんなテーマであれ、僕の言葉の奥には、ずんだもんが“聞き手”として、あるいは“語り手”として、いつも一緒にいる。

だったら、「ずんだもんブログ」と名乗っても、間違いじゃないと思う。
そしていつか、“ずんだもんが登場するブログといえばこれ”と思ってもらえるようになりたい──
そんな気持ちで、今この記事を書いている。

ずんだもん

ちょっと照れくさいのだ…

表示させたい検索ワードは「ずんだもんブログ」

以前に別の記事でも少し触れたけど、ずんだもんブログ自体は少数派であることに違いはないんだよね。
もちろんそれは、検索ボリューム自体も少ないってことなんだけど、ライバルだって少ないってこと。

今、検索流入はほぼゼロ。
すべてがX(旧Twitter)経由の訪問だ。

SEO?いや、運ゲーじゃないのかと思う日もある。
でも、ここで試してみたい戦略がある。

それが──「ずんだもんブログ」というニッチワードでの上位表示だ。

「ずんだもんブログ」で検索する人が100人もいるとは思っていない。
だけどその数少ない“検索者”の目に留まる可能性があるなら、それは小さな突破口になる。

だから、あえてここで「ずんだもんブログ」というキーワードを中心に、ひとつの小さなSEO戦略を始めてみようと思う。

ずんだもん

攻めるのだ!

検索上位に表示させるために考えていること

「ずんだもんブログ」で検索結果に出すために、今考えていることは以下のようなポイントだ。

1. 「ずんだもんブログ」を記事タイトルに入れる

→ この記事自体がその試み。

例:「ずんだもんブログで検索上位を狙う──無名ブロガーの小さなSEO戦略」

2. 記事内に自然に繰り返しキーワードを入れる

→不自然にならない範囲で、本文中に「ずんだもんブログ」という語を複数回使う

たとえば、

  • ずんだもんブログとして発信している体験
  • 他のずんだもんブログとの違い
  • ずんだもんブログをやる意味 など

言い換えず、あえてそのままの表現で繰り返すことで、検索エンジンへの認知を狙っていく。

3. カテゴリやタグを活用する

→ ブログの内部構造で「ずんだもんブログ」というテーマを強調する。
同様に、タグやメタディスクリプションでも自然な形で使用していく予定だ。

4. 継続的に記事を増やす

→ 今後も、ずんだもんが登場する記事を少しずつ書き続け、関連性を高める。
「1記事だけで上位表示」は、ほぼ不可能。
だからこそ、ずんだもんブログに関する記事は今後も少しずつ増やしていくつもりだ。

カゲピ―

“ずんだもんブログ”というワードで情報が集まるような構造を目指すのね

この戦略がうまくいくかは分からない

正直に言って、これはちょっとしたテストだ。

「ずんだもんブログ」というニッチなキーワードが、どこまで検索エンジンに拾われるのか──
それは、やってみなければ分からない。

でも、だからこそ狙ってみる価値があるとも思っている。

王道のキーワードは、強豪ばかり。
だけど、ニッチなキーワードなら、まだ誰かが見つけてくれる可能性が残っている。
いわば、自分だけの小さな“検索ワード領地”を開拓する作業なのだ。

いろいろ試してみるのだ!

ずんだもんがいるから、言葉にできることがある

ブログって、結局は「伝える」ことに尽きると思う。

だけど、自分のことを素直に語るって、意外と難しい。
だからこそ、僕は“ずんだもん”というキャラクターを間に挟んで、
自分の内面と向き合っている。

ずんだもんがいるから、ふざけられるし、弱音も言える。
そして、ちゃんと自分の言葉で発信できる。

そんなブログが「ずんだもんブログ」として、
検索に引っかかるようになる日が来たら──
きっとそれは、このスタイルを信じて積み上げたことへの、ひとつのご褒美だと思ってる。

ずんだもん

いや、熱意強すぎて逆に冷めるのだ…

おわりに:ずんだもんブログを“名乗る”ことから始めよう

このブログは、ずんだもんのファンブログではない。
ずんだもん解説サイトでもない。
だけど、間違いなく「ずんだもんが登場するブログ」だ。

だから、これからも名乗っていく。

これは、ずんだもんブログです。
そして、僕が“自分の声”を持つために続けている、小さな挑戦です。

ずんだもん

まぁどうせGoogleさんにはスルーされるのだ…

カゲピ―

言うだけはタダだし…ね。

本音を言うと…

負けたくないじゃん 笑

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