この記事はこんな方にオススメ
はじめに
こんにちは、ゴロリスト代表です。 今日は皆さんに、「ゴロゴロすることの意義」について真面目に語りたいと思います。 ……と言いたいところですが、今回、寝ながら書いてます。
ずんだもん本気でなんの意味もない記事なのだ…
目次
第1章:ゴロゴロは、才能だ
「やる気が出ない」とか、「今日はちょっと疲れてて」って言い訳してるそこのあなた。 違います、それは才能です。
人には“動かずに存在する”という役割もあるんです。 全人類が動いていたら、地球の自転が乱れるかもしれない。僕たちゴロリストがバランスを保っているんです(たぶん)。
第2章:ゴロゴロ分類学
ゴロゴロにも、ちゃんと系統があります。
- 【天井派】:ひたすら天井を見つめる哲学者タイプ
- 【スマホ派】:スマホ持ったまま昏睡するハイブリッドタイプ
- 【反省派】:やらなきゃいけないこと思い出して苦しむけど結局動かないタイプ
僕? 三冠王です。
第3章:ゴロゴロ格言集
- 「動かない者にしか見えない景色がある」
- 「今日やらなくても、明日もある(でも明日はやらない)」
- 「布団は第二の母体」
意味は特にありません。でも座右の銘にはできます。
第4章:ゴロゴロの天敵たち
この社会は、ゴロゴロに冷たい。
- ピンポン(宅配)→ 布団の中で死んだふり
- LINEの通知 → 心拍数が上がるが返信は明日
- 家族の視線 → 「ねぇ、また寝てない?」が刺さる
- ペット(特に犬)→ 散歩アピールと舐めまわしの圧がすごい
- 子供たち → 「遊んで!今すぐ!」という無慈悲な起床命令
- 奥さんの嫌味 → 「毎日“お仕事”お忙しそうね?」の破壊力
この社会は、ゴロゴロに冷たい。
平日、一人休みを取ることを強くお勧めします。
第5章:ゴロゴロ発・イノベーション案
- 顔の向きで家電を操作できる「目線スマートホーム」
- 一日中ゴロゴロしてるだけで仮想通貨が稼げる「Sleep to Earn」
- ゴロゴロだけで世界とつながるSNS『ゴロッター』
くっだらないやつ、出資者募集中です。
第6章:1日ゴロゴロしてわかったこと
- 実は、ゴロゴロにも体力がいる
- 逆に疲れるのは、きっと筋肉のせい
- なんか、今って尊い(たぶん脳がバグってる)
最後に立ち上がる時の関節のバキバキ音に、年齢を感じて泣く。
こどもをお迎えに行く時間になり、初めて「後悔」する。
終章:なぜ人はゴロゴロするのか?
理由なんて、要りますか?
「好きだから」「落ち着くから」それで十分じゃない? 私たちが生きているこの瞬間、ゴロゴロもまた人生の一部なのです。
動かないこと、それが、僕の動き方。
この記事を読んだあなたも、きっと今日ちょっと布団が恋しくなるはず。 さあ、あなたも今すぐレッツ、ゴロゴロ。
以上、ベッドの上からお届けしました。



なんなのだ?このいつも以上にペラッペラの記事は…!



本人寝ながら更新できるか試してみたかったらしいよ
何もする気が起きない日ってあるよね っていうお気持ち表明。←





















